近況報告と【ときめきホルモン】

近況報告と【ときめきホルモン】

近況報告と【ときめきホルモン】

出逢いは私に任せて
あなたは恋の準備を♡

京都婚活
ブライダルサロンHISAYO
松村寿代でございます


ブログより個人のSNSばかり
アップしてました
ごめんなさい!


さてHISAYOの最近ですが
相変わらず、
早朝より深夜まで婚活一色です笑


先輩仲人さんのOGチーム
寿テラスさんのサポート希望も
ホームページもまだ出来てないのに
非公開紹介で、
後を絶たず嬉しい悲鳴です
ちなみに月会費は6000円です


本日も撮影とご入会の対応を
させていただいてたようです
こちらも我々のペースで進みます


ここ最近は、二部屋のサロンで
メイク講座の横でカウンセリング、
入会の横で結婚観カウンセリング等
出入りが激しく、サロンには
とても良い「気」が流れています


寿テラスメンバーの交際成立が続き、
私のメンバーの真剣交際が本日は
しっかりと成立!
先週には三年目の
成婚退会がありました


さてさて、


今日は「ときめきホルモン」の話


婚活の場で出会うけれど
ピンと来ない


良い人なんだけど異性として
ドキっとしない


悪くもなく良くもなく、、、


さらには、よくわからない、、、


女性なら多く経験することのある
この感情


私のトキメク感情は
どこへやら、、、


そう思ったことありませんか?



実はそれって
当たり前なんですよね


「最後に経験した恋愛」の
「心の感情」を
基準にしてたりするのですが
それにも理由があって、


実はこのときめく感情、


脳機能学者黒川伊保子さん
の著書では

トキメク感情は「25歳がピーク」

と言われているのですね、


生態学的に、その年齢が一番
生殖的に、妊娠、出産する細胞や
ホルモンレベルで
最適な年齢だからだそうです

わかりやすく言うと
肉体的に相応しい
年齢だからなのです


だからその頃の女性が遺伝子レベルで
異性に対して、見分ける感度が高く、
「この人だ!」という鋭い感情が
起きると強くトキメクのだそうです


相性の良い遺伝子とは
(トキメク男性)
生存確率の高い遺伝子。
(子供を産むため適した男性)

逆に相性が悪いと
遺伝子レベルで見分けると
すごーく嫌いになるそうで、
嫌い度合いも極端に強い。

つまり若い頃は
好き嫌いが超ハッキリする


年齢を重ねるごとに
緩やかになり、、、
30も過ぎて半ばになると
そのままでは子供を産まない
確率が高くなっちゃうので
ストライクゾーンを広げるために


女性の脳は、「見分ける感覚」が
「弱くなる」そうです


つまり、「嫌いになる感覚度合い」も
「好きになる感覚度合い」も
鈍くなるそうですよ!


その変化は無意識のレベルなので
本人はわからない!


なぜときめかないんだろう!

好きな人と結婚したいのに!


となるわけね。



結婚する確率を上げるためには
トキメク人が居ない!
ということではなく、

自分の「トキメク力が弱まっている」
ということに気づいたら
きっと景色が変わるはずなのです


結婚する相手なら
少し視点を変えて、


「平和で安心できる人」
「安らいで自分らしく居られる人」
「自分を大切にしてくれる人」


それで充分だと私は思うのよ、、、


いやむしろ、それが必要でしょ、、


すこーーし、自分の
「ときめきホルモン」について
考えてみませんか?



ちなみに私、、、


人間ドックで
このホルモンの値、
特別に血液検査したら、、
(別途●万円)



全然なかった!笑


ちょっと、、
ショックだったんだけどね


ま、もうジャッジは、、、
しなくて良いのか、、♡

仲人としても、
いつも冷静沈着でいれるよね


と一人で慰めてみた笑





早く気づいてくださいね!



HISAYO

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